2011年11月13日
フジカハイペット 【収納ケースを考える編】
フジカハイペットシリーズ第2弾は収納ケースについて考えます。 フジカハイペットはストーブとしてはコンパクトサイズですので、キャンプフィールドに持っていくには持って来いのストーブですが、残念ながらピッタリの収納ケースがフジカでは用意されていません。
収納ケースはオーナー共通の悩みだと思いますが、皆さんそれぞれのアイデアでDIYで作ったり、サイズが合いそうな収納ケースを探して来たりと対応は様々です。
かくいう私も収納ケースには頭を悩ましておりまして、フジカハイペット購入前からオーナーさんのブログ記事を拝見して分かっていた事ですので、いつかはチャレンジしなくてはならないテーマです。
すでに我が家にはフジカハイペットが到着してしまっておりますので、収納ケース沼には既にはまっております
フジカハイペットの収納を阻む最大の要因は、本体底に付いている角型置台ではないでしょうか?
1辺た約31cmの長方形ですが、対角線長は約40cmあります。このお陰でアルパカの収納ケース等が流用できなりするわけですが、運搬時に安全性にも寄与しているのは明らかなので、出来れば私はこのまま収納できるケースが欲しいと考えました。
他にも考慮したい点がいくつかあります。
まずは収納ケースには、外部からの衝撃からストーブ本体を守る衝撃吸収性がある程度は欲しいです。
特に私の場合は車で運ぶ事になりますので、他の荷物とぶつかり合う可能性は十分にあります。
もう一つは内側の防水性です。 なぜ防水性が必要なのか?それは運搬時の燃料漏れの問題があるからです。
【バラシながら眺める編】でも書きましたが、フジカハイペットには燃料漏れを防ぐ特許機構が備わっていますので基本的には燃料漏れは無いと考えたいのですが、数名のオーナーさんの燃料漏れの報告があります。 原因は良く分かりませんが、おそらく燃料キャップが緩んでいたり、燃料の入れすぎが原因の様な気がします。 いずれにしても灯油が車のラゲッジスペースにこぼれる事は何としても避けたいという気持ちがあります。 同時に灯油を携行缶で運ぶ事も考えていますので、この問題は常に念頭におきたいですね。
それではまず手持ちのキャンプギアで収納ケースに流用できそうなものでフィッティングをしてみたいと思います。
トップバッターはColeman(コールマン) ポップアップユーティリティボックスのSサイズ です。
Coleman(コールマン) ポップアップユーティリティボックス S
ナチュラム価格2480円(税込)
●材質:ポリエステル
●バックル&クリップ材質:ポリプロピレン
●使用時サイズ:約直径40×H47cm
●収納時サイズ:約直径40×H12cm
●重量:約1kg.
●仕様:分別用ベルト、袋用クリップ、ペグダウン用ループ、キャリーハンドル、収納用バックル
このポップアップユーティリティボックスは、以前にブログ記事で紹介した事がありますが、普段は現場で山の様に出る収納袋をまとめて置くのに使っています。
このポップアップユーティリティボックスをフジカハイペットの収納に用いる方法は、すでに何人かのオーナーさんから報告済みの既出の技です。
では早速フィッティングして見ましょう。 このポップアップユーティリティボックスは未使用時はコンパクトに畳めるのが良い点です。
高さを比較してみるとフジカハイペットよりも多少背が高い程度でほぼピッタリサイズ。
Aポップアップユーティリティボックスの直径が40cmですので、実際に入れてみるとほぼピッタリという印象があります。
フジカハイペットの直径は約31cmですので、周りに多少余裕が出来る分、衝撃吸収性には難ありです。
ただ運ぶだけならこれで十分という感じがします。左右にキャリーハンドルがついていますので、持ち運びも便利です。
このケースの場合、要件の一つである防水性は全くありません。万が一この状態で燃料漏れがあった場合は、底面の角型置台がまず受ける事になりますが、その後確実に漏れでてしまう事でしょう。
つづいてご紹介するのが、コールマンのアウトドアドライバッグLです。
Coleman(コールマン) アウトドアドライバッグ L
ナチュラム価格2480円(税込)
●材質:PVC
●使用時サイズ:約40×H95cm
●収納時サイズ:約35×20cm
●容量:約110L
●重量:約770g
●防滴仕様
●付属品:ショルダーベルト
●濡れたものや濡らしたくない物の収納に便利な防滴バッグ
●ロールアップで水の侵入を防ぐ構造
●濡れたテントや、タープもそのまま収納できるLサイズ
私がこのバッグを思いついた理由は、ズバリ「防水性」というキーワードです。 以前このアウトドアドライバッグをご紹介した事がありますが、普段は雨撤収などで濡れてしまったテント等を収納するという本来の用途通りの使い方をしています。
こちらも早速フィッティングして見ましょう。 アウトドアドライバッグは、ごらんの様に未使用時はペッタンコに畳めるので邪魔になりません。
分厚いビニール素材ですので、ちょっと扱いにくいところはありますが、慣れれば問題無さそうです。
アウトドアドライバックの底面は直径40cmですので、実際に入れてみると、ほぼピッタリサイズです。
アウトドアドライバックの高さは約95cmもあり、一見すると全く合いそうにありませんが、そこはドライバックの特長であるクルクル収納に大活躍します。 ご覧に用に中身の高さに合わせる事ができますので、ピッタリ収納になります。
防水性は全く問題ないのは当たり前ですが、衝撃吸収性は厚みのあるビニール素材で耐えられる程度です。
実際収納してみると、これでもいいかな?と思っちゃいました
最後は私がフジカハイペットのために新しくゲットしたこのアイテムをご紹介します。
ロゴス(LOGOS) アクアストレージキャリー60/Aqua storagecarry60L
ナチュラム価格2967円(税込)
●容量:(約)60L
●総重量:(約)0.8kg
●サイズ:(約)幅54×奥行33×高さ32cm
●収納時サイズ:幅54×奥行33×高さ3.5cm
●主素材:EVA
●水も溜めることができるコンテナ
●車での荷物運搬にも
●収納時にはペッタンコ
●Amazon価格 2,800円
私がこのアクアストレージキャリーに注目した理由は2つ。 1つ目は奥行きがフジカハイペットの角型置台の幅31cmとほぼ同じだった点です。 2つ目は防水性です。
早速フィッティングしてみます。 ロゴスのアクアストレージキャリーには、いくつかサイズのバリエーションがありますが、これば一番大きい60というサイズです。
ごらんの様に並べてみると明らかにアクアストレージキャリーの方が大きいのが分かります。
実際に入れてみるとすっぽりと入ってしまいますが、全体を覆い隠せるわけではありません。 衝撃吸収性は全く無いと言ってよいと思います。
それでも奥行きは思ったとおりジャストフィット。 本来はバケツですので、万が一燃料が全部もれても全く問題ありません
計算すると幅は約23cmほど大きいので隙間が開いてしまいますが、灯油をいれた携行缶やスノコ、五徳、その他の火器などを入れられますので、むしろ色々な物がまとまって良いかもしれません。
現在フジカハイペットを車のラゲッジスペースに直接置きながらも、燃料漏れが心配で仕方ない方にはお勧めです。
今回は3つの収納ケース候補をご紹介しましたが、それぞれ一長一短があります。すでに手元にあるなら流用するだけで効果大です。個人的にはロゴスのアクアストレージキャリーは他にも色々つかえますので、わざわざ買っても良いかな?と思います。
3つの収納ケース候補は、いずれも「衝撃吸収性には難あり」ですので、私としては妥協したくはありません。
というわけで最初に予告したとおり収納ケースのDIYと相成りました。
現在まだ製作中なのですがほぼ完成しましたので、どんな感じになったのかを写真だけでちょっとだけお見せしたいと思います。
コメントでも既にお伝えしていますが、アルパカにぴったりといわれている韓国のCarrybagというメーカーの収納ケースを改造しています。 板を使った大工仕事ではありませんので、どなたでもチャレンジできるアイデアだと思います。
アクアストレージキャリーとセットで使う事で防水性も確保したいと考えています。
個人の感想としては、かなりいいものが出来たな!とかなり満足しています










次回からこの収納ケースの製作についてアップしたいと思いますのでお楽しみに!
※注意:当ブログに掲載されている価格は、ブログ投稿時の価格です。実際の価格は製品ページにてご確認ください。
収納ケースはオーナー共通の悩みだと思いますが、皆さんそれぞれのアイデアでDIYで作ったり、サイズが合いそうな収納ケースを探して来たりと対応は様々です。
かくいう私も収納ケースには頭を悩ましておりまして、フジカハイペット購入前からオーナーさんのブログ記事を拝見して分かっていた事ですので、いつかはチャレンジしなくてはならないテーマです。


フジカハイペットの収納を阻む最大の要因は、本体底に付いている角型置台ではないでしょうか?
1辺た約31cmの長方形ですが、対角線長は約40cmあります。このお陰でアルパカの収納ケース等が流用できなりするわけですが、運搬時に安全性にも寄与しているのは明らかなので、出来れば私はこのまま収納できるケースが欲しいと考えました。
他にも考慮したい点がいくつかあります。
まずは収納ケースには、外部からの衝撃からストーブ本体を守る衝撃吸収性がある程度は欲しいです。
特に私の場合は車で運ぶ事になりますので、他の荷物とぶつかり合う可能性は十分にあります。
もう一つは内側の防水性です。 なぜ防水性が必要なのか?それは運搬時の燃料漏れの問題があるからです。
【バラシながら眺める編】でも書きましたが、フジカハイペットには燃料漏れを防ぐ特許機構が備わっていますので基本的には燃料漏れは無いと考えたいのですが、数名のオーナーさんの燃料漏れの報告があります。 原因は良く分かりませんが、おそらく燃料キャップが緩んでいたり、燃料の入れすぎが原因の様な気がします。 いずれにしても灯油が車のラゲッジスペースにこぼれる事は何としても避けたいという気持ちがあります。 同時に灯油を携行缶で運ぶ事も考えていますので、この問題は常に念頭におきたいですね。
それではまず手持ちのキャンプギアで収納ケースに流用できそうなものでフィッティングをしてみたいと思います。
トップバッターはColeman(コールマン) ポップアップユーティリティボックスのSサイズ です。

ナチュラム価格2480円(税込)
●材質:ポリエステル
●バックル&クリップ材質:ポリプロピレン
●使用時サイズ:約直径40×H47cm
●収納時サイズ:約直径40×H12cm
●重量:約1kg.
●仕様:分別用ベルト、袋用クリップ、ペグダウン用ループ、キャリーハンドル、収納用バックル
このポップアップユーティリティボックスは、以前にブログ記事で紹介した事がありますが、普段は現場で山の様に出る収納袋をまとめて置くのに使っています。
このポップアップユーティリティボックスをフジカハイペットの収納に用いる方法は、すでに何人かのオーナーさんから報告済みの既出の技です。



フジカハイペットの直径は約31cmですので、周りに多少余裕が出来る分、衝撃吸収性には難ありです。

このケースの場合、要件の一つである防水性は全くありません。万が一この状態で燃料漏れがあった場合は、底面の角型置台がまず受ける事になりますが、その後確実に漏れでてしまう事でしょう。
つづいてご紹介するのが、コールマンのアウトドアドライバッグLです。

ナチュラム価格2480円(税込)
●材質:PVC
●使用時サイズ:約40×H95cm
●収納時サイズ:約35×20cm
●容量:約110L
●重量:約770g
●防滴仕様
●付属品:ショルダーベルト
●濡れたものや濡らしたくない物の収納に便利な防滴バッグ
●ロールアップで水の侵入を防ぐ構造
●濡れたテントや、タープもそのまま収納できるLサイズ
私がこのバッグを思いついた理由は、ズバリ「防水性」というキーワードです。 以前このアウトドアドライバッグをご紹介した事がありますが、普段は雨撤収などで濡れてしまったテント等を収納するという本来の用途通りの使い方をしています。




防水性は全く問題ないのは当たり前ですが、衝撃吸収性は厚みのあるビニール素材で耐えられる程度です。
実際収納してみると、これでもいいかな?と思っちゃいました

最後は私がフジカハイペットのために新しくゲットしたこのアイテムをご紹介します。

ナチュラム価格2967円(税込)
●容量:(約)60L
●総重量:(約)0.8kg
●サイズ:(約)幅54×奥行33×高さ32cm
●収納時サイズ:幅54×奥行33×高さ3.5cm
●主素材:EVA
●水も溜めることができるコンテナ
●車での荷物運搬にも
●収納時にはペッタンコ
●Amazon価格 2,800円
私がこのアクアストレージキャリーに注目した理由は2つ。 1つ目は奥行きがフジカハイペットの角型置台の幅31cmとほぼ同じだった点です。 2つ目は防水性です。

ごらんの様に並べてみると明らかにアクアストレージキャリーの方が大きいのが分かります。




現在フジカハイペットを車のラゲッジスペースに直接置きながらも、燃料漏れが心配で仕方ない方にはお勧めです。
今回は3つの収納ケース候補をご紹介しましたが、それぞれ一長一短があります。すでに手元にあるなら流用するだけで効果大です。個人的にはロゴスのアクアストレージキャリーは他にも色々つかえますので、わざわざ買っても良いかな?と思います。
3つの収納ケース候補は、いずれも「衝撃吸収性には難あり」ですので、私としては妥協したくはありません。
というわけで最初に予告したとおり収納ケースのDIYと相成りました。
現在まだ製作中なのですがほぼ完成しましたので、どんな感じになったのかを写真だけでちょっとだけお見せしたいと思います。
コメントでも既にお伝えしていますが、アルパカにぴったりといわれている韓国のCarrybagというメーカーの収納ケースを改造しています。 板を使った大工仕事ではありませんので、どなたでもチャレンジできるアイデアだと思います。
アクアストレージキャリーとセットで使う事で防水性も確保したいと考えています。
個人の感想としては、かなりいいものが出来たな!とかなり満足しています










次回からこの収納ケースの製作についてアップしたいと思いますのでお楽しみに!
※注意:当ブログに掲載されている価格は、ブログ投稿時の価格です。実際の価格は製品ページにてご確認ください。
Posted by Hisane at 01:49│Comments(9)
│暖房アイテム
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この記事へのコメント
おはようございます
収納ケースは 木で作成している方が多いですよね
アルパカ用のケースの改造とは 考えましたね~
自分も何か無いか 探して見ますか(笑
収納ケースは 木で作成している方が多いですよね
アルパカ用のケースの改造とは 考えましたね~
自分も何か無いか 探して見ますか(笑
Posted by はやて at 2011年11月13日 03:52
収納ケースを自作ですか!!
すごい!Σ( ̄□ ̄;)
私は武井バーナーで自作しようとして
とん挫したままです(;´Д`)
完成が楽しみですね~♪
すごい!Σ( ̄□ ̄;)
私は武井バーナーで自作しようとして
とん挫したままです(;´Д`)
完成が楽しみですね~♪
Posted by wish
at 2011年11月13日 07:35

★はやてさん、
こんにちは!いつもコメントありがとうございます。
>収納ケースは 木で作成している方が多いですよね
大工仕事も好きなんですが、今回は誰でも出来そうな方法を是非考えたかったんです!
>アルパカ用のケースの改造とは 考えましたね~
アルパカはもともとフジカハイペットとほとんど同じサイズと聞いてましたので、改造するならこれかなと思ってました。
思ったとおりピッタリサイズでしたよ。
まだまだ手を入れている最中ですので、もうちょっとだけ進化しますよ。
お楽しみに!
こんにちは!いつもコメントありがとうございます。
>収納ケースは 木で作成している方が多いですよね
大工仕事も好きなんですが、今回は誰でも出来そうな方法を是非考えたかったんです!
>アルパカ用のケースの改造とは 考えましたね~
アルパカはもともとフジカハイペットとほとんど同じサイズと聞いてましたので、改造するならこれかなと思ってました。
思ったとおりピッタリサイズでしたよ。
まだまだ手を入れている最中ですので、もうちょっとだけ進化しますよ。
お楽しみに!
Posted by Hisane
at 2011年11月13日 12:48

★wishさん、
こんにちは!いつもコメントありがとうございます。
>収納ケースを自作ですか!!
>すごい!Σ( ̄□ ̄;)
フジカハイペットオーナーになった以上は、避けて通れないネタです(笑)
結構はまっちゃったので、内心とても楽しいです!
>私は武井バーナーで自作しようとして
>とん挫したままです(;´Д`)
武井バーナーは301Aだったらランタンのソフトケースなんかが合いそうですよね。 マックスレトロランタンのケースの改造なんてどうでしょう?
こんにちは!いつもコメントありがとうございます。
>収納ケースを自作ですか!!
>すごい!Σ( ̄□ ̄;)
フジカハイペットオーナーになった以上は、避けて通れないネタです(笑)
結構はまっちゃったので、内心とても楽しいです!
>私は武井バーナーで自作しようとして
>とん挫したままです(;´Д`)
武井バーナーは301Aだったらランタンのソフトケースなんかが合いそうですよね。 マックスレトロランタンのケースの改造なんてどうでしょう?
Posted by Hisane
at 2011年11月13日 12:53

こんばんは!かなりの力作ですね。
私は紹介しておらったコールマンのユーティティーボックスに興味がわきました。
周りにダンボールでも充ててそのまま吸湿財代わりにすれば、そのまま長期保管ようにはできないでしょうかね?
やはり、周りをビニール素材で包むと蒸れちゃいますかね。
引き続きケースの完成を楽しみにさせていただきます。
そして、
今年も残りわずかですがもう一度いけるかどうか、そして、いったらハイペットに火がはいるかどうか!ちょっとへたれな私です(^^;
私は紹介しておらったコールマンのユーティティーボックスに興味がわきました。
周りにダンボールでも充ててそのまま吸湿財代わりにすれば、そのまま長期保管ようにはできないでしょうかね?
やはり、周りをビニール素材で包むと蒸れちゃいますかね。
引き続きケースの完成を楽しみにさせていただきます。
そして、
今年も残りわずかですがもう一度いけるかどうか、そして、いったらハイペットに火がはいるかどうか!ちょっとへたれな私です(^^;
Posted by yabetomi
at 2011年11月13日 22:04

★yabetomiさん、
こんばんは!コメントありがとうございます。
>私は紹介しておらったコールマンのユーティティーボックスに興味がわきました。
ユーティティーボックスを使った収納は諸先輩の知恵ですので、間違いないと思います。
>周りにダンボールでも充ててそのまま吸湿財代わりにすれば、
>そのまま長期保管ようにはできないでしょうかね?
>やはり、周りをビニール素材で包むと蒸れちゃいますかね。
灯油をキチンと抜けば大丈夫だと思いますけど。。
今季の使用が終わったらちょっと試してみたいと思います。
収納ケースはあとは仕上げだけですので、近日中に報告できると思います。
お楽しみに!
こんばんは!コメントありがとうございます。
>私は紹介しておらったコールマンのユーティティーボックスに興味がわきました。
ユーティティーボックスを使った収納は諸先輩の知恵ですので、間違いないと思います。
>周りにダンボールでも充ててそのまま吸湿財代わりにすれば、
>そのまま長期保管ようにはできないでしょうかね?
>やはり、周りをビニール素材で包むと蒸れちゃいますかね。
灯油をキチンと抜けば大丈夫だと思いますけど。。
今季の使用が終わったらちょっと試してみたいと思います。
収納ケースはあとは仕上げだけですので、近日中に報告できると思います。
お楽しみに!
Posted by Hisane at 2011年11月13日 23:35
はじめましてこんにちは。
我が家も赤フジカ(かなり古いタイプで耐震装置付き&高さも460ミリと現行品より若干背が高いんです)使ってます。
収納ケースに困っておりポリ袋2重にして持ち歩いていたらこの記事をみて早速ポチさせていただきました。
購入したのはコールマンの赤いタイプSです。
衝撃的な記事でした・・・笑
コールマンのドライバックもいいかなぁ??って思いましたが、赤好きの私は迷わず赤Sを!!
大変参考になりましたありがとうございます。
到着が楽しみです♪
また面白記事ありましたらコメントさせていただきます。
それでは突然のコメント失礼いたしました。
我が家も赤フジカ(かなり古いタイプで耐震装置付き&高さも460ミリと現行品より若干背が高いんです)使ってます。
収納ケースに困っておりポリ袋2重にして持ち歩いていたらこの記事をみて早速ポチさせていただきました。
購入したのはコールマンの赤いタイプSです。
衝撃的な記事でした・・・笑
コールマンのドライバックもいいかなぁ??って思いましたが、赤好きの私は迷わず赤Sを!!
大変参考になりましたありがとうございます。
到着が楽しみです♪
また面白記事ありましたらコメントさせていただきます。
それでは突然のコメント失礼いたしました。
Posted by yah114
at 2011年11月28日 14:12

★yah114さん、
はじめまして!ご訪問&コメントありがとうございます。
>購入したのはコールマンの赤いタイプSです。
>衝撃的な記事でした・・・笑
私が編み出した方法ではありませんので恐縮してしまいますが、参考にして頂けてよかったです。
>コールマンのドライバックもいいかなぁ??って思いましたが、
>赤好きの私は迷わず赤Sを!!
赤フジカお持ちならベストな選択ですね。 きっとピッタリだとおもいます。
フジカハイペットの記事はもうちょっと続くとおもいますので、是非ご意見お聞かせください。
今後ともよろしくお願いいたします。
はじめまして!ご訪問&コメントありがとうございます。
>購入したのはコールマンの赤いタイプSです。
>衝撃的な記事でした・・・笑
私が編み出した方法ではありませんので恐縮してしまいますが、参考にして頂けてよかったです。
>コールマンのドライバックもいいかなぁ??って思いましたが、
>赤好きの私は迷わず赤Sを!!
赤フジカお持ちならベストな選択ですね。 きっとピッタリだとおもいます。
フジカハイペットの記事はもうちょっと続くとおもいますので、是非ご意見お聞かせください。
今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by Hisane
at 2011年11月29日 06:46

はじめまして。アウトドアメディア「CAMP HACK」のライターです。「石油ストーブ」特集記事にてこちらの魅力的なお写真を是非使用させていただければと思います。ご都合悪い場合は削除いたしますのでご連絡いただければ幸いです。info@spacekey.co.jp
Posted by 藤井未央 at 2016年01月11日 21:09